四旬節第1主日

 

 

創世記

わたしが地の上に雲を涌き起こらせ、雲の中に虹が現れると、わたしはあなたとあなたたちならびにすべての生き物、すべて肉なるものとの間に立てた契約に心を留める。

 

 

祭壇の夏蜜柑は門からお御堂に上がる階段脇にあるまだ小さな木に5つ実ったものから3つの実を枝ごと切ってさしました。

蘇民将来

 

祭壇にあげた花ではないです。

 

宮本常一の本で読んだ事がある蘇民将来の札

 

年間第6主日

 

マルコによる福音書 1章

イエスのところに来てひざまずいて願い、
「御心(みこころ)ならば、
わたしを清くすることがおできになります」と言った。
イエスが深く憐(あわ)れんで、手を差し伸べてその人に触れ、
「よろしい。清くなれ」と言われると、
たちまち、その人は清くなった。

年間第4主日

 

詩篇95

私たちは神の民 その牧場の羊

 

 

 

 

 

 

祭壇の椿は教会の庭、ルルドの前にあり、少し枝を切ってさしました。

年間第3週

マルコによる福音書 1章

イエスは、ガリラヤ湖のほとりを歩いておられたとき、
シモンとシモンの兄弟アンデレが湖で網を打っているのを御覧になった。
彼らは漁師だった。

イエスは、
「わたしについて来なさい。人間をとる漁師にしよう」
と言われた。

二人はすぐに網を捨てて従った。

また、少し進んで、ゼベダイの子ヤコブとその兄弟ヨハネが、
舟の中で網の手入れをしているのを御覧になると、

すぐに彼らをお呼びになった。
この二人も父ゼベダイを雇い人たちと一緒に舟に残して、
イエスの後について行った。